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ダニ刺されにご注意を

お見苦しい写真ですが、防護が足りなかったのか、服の下まで虫刺されにあった日の写真です。

とくに草刈りが大変なシーズンになると、野生の動物が落としていったダニが畑のまわりなどに出てきます。
草に隠れ、哺乳動物が来るのを待っています。人間も哺乳類、ダニに狙われています。

ダニは、一度食いつくと離れませんし、火であぶる、虫刺されの薬に浸すと、皮膚から離れるともネットの情報にありますが、。その牙は食いつくとなかなか離れないので、やはり、皮膚科など医療機関で適切な処置を受けるのが正解でしょう。

ダニによっては感染症も持っていますから、不用意に草むらに入らない、草刈り時には長袖長ズボン、長靴、手袋などで肌を露出しない、虫よけ剤(ディート成分の入ったもの)を使用する、草刈り後はすぐにシャワーや入浴して刺されていいないか確認する。等、対策が必要です。

ですが、無理せず、草刈り専門業者へ頼むのもひとつの手段です。
ASTでは草刈りのスペシャリスト「草刈リスト」が現場ごとに適切なお見積りやプランニングを致します。

梅雨の合間の草刈りもお任せください。伸びきってしまう前が料金もその分、お安くなりますよ(^^)

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